メタルの神に忠誠を誓う……(KEEP THE METAL FAITH ALIVE 改正版)

こんにちは

入院中は携帯でしか書き込みできなかったからパソコンからはどうなってるのかなと思ってチラッと見てみたのですが…

なんか…見づらいな…



話はさておき、以前、「JUDAS PRIEST」のライブレポートを記しました
こないだ久しぶりに見返したのですが……




とにかく
恥ずかしい


こんなにも陳腐だったのか、昔の俺の文章能力はと、恥ずかしい気持ちと悔しい気持ちでいっぱいになりました

こんなんでJUDAS PRIESTのライブを語っていたなんて、恥ずかしい通り過ぎて謝るしかありません

ということで、今回「JUDAS PRIEST」のライブレポートを書き直しました

まだまだチンケな文章だとは思いますが、時間をかけて自分の納得できる文章が書けたので、再度ご覧頂ければ幸いです



では、参ります








ヘヴィメタル・シーンの中核を成し、(彼らの楽曲のタイトルを基に)”METAL GODS”と呼ばれるほどの存在である「JUDAS PRIEST」の大阪公演へ参戦した
前回の広島公演は行けず、後悔の夜をいくつ過ごしただろうか・・・・やっと、雪辱を果たす時がきました。
しかし今回の日本ツアーに広島はなく、祝日も東京のみ。
そんな社会人の俺がとった手段はただ一つ・・・有給
社会人ってこういった所が素敵ね(勿論いつでも取れるわけはないのだが)

そして来るべき(2008年)9月26日金曜日
たまった仕事をピョンピョンで終え、有給を無事にとれた俺は広島から大阪フェスティバルホールへ挑んだ。

会場に見えるは、おっさん、おっさん、おばはん、おっさん、おっさん、若者、おっさん、おばさん、おっさん、おっさんの割合。
そして誰もが着るはメタルの制服とも言える、メタルバンドの黒シャツ。(メタルバンドのライブでは普段着で行くと逆に浮くので注意)
なかには今やほぼ絶滅奇種のデニム・ワッペン・アンド・レザーの方(文字だけじゃよくわからん人はググってね)や
ヴォーカルのロブ・ハルフォードのコスプレまで、気合いの入った野郎どもばかり。
もう俺は君たち全員とお友達になりたいくらいだ
グッズは、最新アルバム「Nostradamus」をイメージしたものや、過去の名作アルバムをイメージしたものなど、割と充実してました。(もうちょっとツアー日程のあるものが多くあってほしかったが…)
俺の席は前から三列目(!!!)のド右端
どでかいアンプがドーンと突っ立ってるので邪魔にならないかなと不安に思いながらも、開演は着実に近づく



自然に、緊張する。
自分もバンドとして何度かステージに上がった事はあるが、その時よりも緊張してしまう




そして
暗転



幕が外れ、現れるは最新アルバム「Nostradamus」をイメージした豪華セット。
流れるSEは最新アルバムから「Dawn of Creation 」。
そして
Drumsのスコット・トラヴィスが現れ、周りは大歓声がつつむが・・・

案の定
アンプが邪魔で全く見えない。
泣きそうになった俺を励ましてくれたのはベースのイアン・ヒルに、K.K.ダウニングとグレン・ティプトンのバンドの柱とも言える鉄壁ツインギターコンビの登場
俺も遅れて盛り上がる。

生ける伝説を生で見れている事を実感。そして、とうとう最新アルバムから一曲目の 「Prophecy」が流れ始めると…







降臨
”METAL GOD”
Rob Halford(ロブ・ハルフォード )

彼(ら)がステージセットの上の段から煙と共に現れた瞬間、彼(ら)が何故”METAL GOD(S)”と呼ばれるかがわかったような気がした。
衣装も(真っ黒い着物のみたいな感じなのに)どこか神々しく感じる
例えるならメタル界の教祖様だ(魔法使いのような杖も持ってた)
凄まじきオーラに圧倒され、おもわず「おぉぉ」と唸ってしまった
心拍数は既にピークだ
しかし、それよりも彼のヴォーカルの強力な存在感もはやひれ伏すしかないほどのド迫力だ。(前回の日本ツアーはDVDをみる限り不調だったが、今回はかなり調子がいいみたいだ)
出てきて直ぐに「アイアムァダァークネェェエエエエス!」なんて叫んだものだから余計にそう感じたのかもしれない
とにかく凄まじかった。
そのまま2曲目「METAL GODS」(文字通りの名曲)に移る
パッと聴いただけだと派手さやインパクトのないシンプルな楽曲に感じるが、何故かこう、神々しさや威厳を感じずにはいられない不思議な曲だ
重々しいリフが会場を支配する
なんと心地よいのだろう
ヘヴィメタルこそ、俺の在るべき居場所だ


K.Kとグレンがギターを武器に我々をあおりに煽る。
なんて罪な野郎共だ、煽らなくても充分に興奮しているというのに
そしてロブ・ハルフォードはまるで機械のようにドスン、ドスンと行進し我々を魅了する。
鳥肌が立ちっぱなしだ。


興奮に包まれた後は「Eat Me Alive」となかなかレアな選曲を披露
ロブはバンダナを被って登場。妙に似合っててかっこいい。
しかもサングラスを外し、タレ目で(スヌーピーに似てる)お茶目なしぐさをしでかすロブは妙にかわいい。
二面性恐るべしである。



個人的に大好きな「Between the Hammer And The Anvil」ではツインギターリフ ・ツインギターソロ等と言ったシンプルに見えて中々凝った展開(歌メロなんか客観的に聴いたらどう考えても単調なのにここまでかっこよく聴こえるのは何故だろう?)が気持ちいい。何処までもソリッドでシャープ、余計なもの全てを絞り取った体脂肪ゼロのメタリックアンセムだ。この曲は彼らの代表曲に埋もれがちだが、彼らさしさを出しつつ若いファンにもアピールできるような新たな魅力も詰まっている
というか、彼らの楽曲に時代など関係ない
良いものはいつ聴いても良い、時代が変わろうとも彼らの素晴らしさは永遠だ
アーティストとして時代を超越する力の持った作品を作る事は誇らしい事だ
この曲を肌で感じながら、そう感じた次第だ
歌詞も良い。「Storm warning But there's no fear」(嵐がやってくる、しかし恐れることはない)
そう、METAL GODSがいる限り、俺たちに”ヘヴィ・メタル・マニアックス”(ロブが我々を指してこう呼んでくれた)恐れるものは何もないのだ。


続く「Devil's Child」はリフの生み出すグルーヴ感が面白かった
ライブ映えする曲である



そして、ロブ・ハルフォードは言う。
「Breaking The WHAT!????」
我々は待ってましたと言わんばかりに叫ぶ
「LOOOOOOOOOOW!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

そう、俺がJUDAS PRIESTに陶酔するきっかけとなった「Breaking the Law 」が幕を開けた。
ギターソロの無い非常にシンプルでわかりやすい曲なのだが、だからこそ俺がJUDAS PRIESTの全楽曲これが一番だと思えるのかも知れない
やみつきになるのだ
最近、ギターソロのないニューメタル(Slipknot等)が流行っている。俺もニューメタルは嫌いじゃないが、どうしてもニューメタルのファンは「ギターソロは古い」とか「ダサい」と言う考え(自分がギターソロが弾けない実力しかない事を正当化しているようにしか見えない)に陥りがちだ。またその逆も然りである。
はっきり言えばギターソロは楽曲を引き立てる「手段」の一つに過ぎないのだ。 スリリングなギターソロによって楽曲が魅力的になるのも確かである。「Breaking the Law 」はその逆で、元々ギターソロのあった曲らしいが、無くしてみると更にクールに仕上ったと言う
ギターソロが有ろうが無かろうが、結果として素晴らしい楽曲が出来上がりさえすればそれで良いと俺は思う


この楽曲に秘められたシンプルかつ癖になる最高のリフに、サビでは「Breaking the Law!!Breaking the Law!!!」と皆で力強く叫ぶ
もともと短い曲だが、更に短く感じたのは紛れもない至福の瞬間だったからだろう
盛り上がりもこの曲だけは半端なかった。


続く「Hell Patrol」ではイントロのドラミングに痺れる。スコット・トラヴィスの見せ場である(殆ど見えなかったけど)
勇壮な曲調に乗せて
コンパクトかつ劇的に組み立てられた構成は見事だ
徐々に盛り上がりを見せる歌メロも良い


最新アルバムからの「Death 」ではまるで皇帝のように椅子に座りながらステージ前方からロブが突如現る

CDで聴いててあまりピンとこなかった曲だが、やはりライブは別物というか、構成の面白さに圧倒される。
続く「Angel」もそうだった。切ないメロディーが涙腺を誘う・・・・(ライブだと涙もろくなってしまうのは何故…)


因みにその逆は「Dissident Aggressor 」で、この曲はサビのハイトーン部分が変態的要素を増加させていて素晴らしいのだが、年のせいかほとんどをきちんと歌えていなかったので、(もともと大好きな分)少々がっかりでした。



しかしその後は「JUDAS PRIEST」が全世界を制覇した「The Hellion /Electric Eye」が放たれた
「The Hellion」部分はこれこそまさにメタルの様式美といわれるものの極致ではないのだろうか。生で体感してその思いは強くなった
そして勢いよく繰り出す「Electric Eye」の金属的なギターフレーズやギターリフに思わず頭が反応する
「JUDAS PRIEST」なりのヘヴィメタルの在り方を遺憾なく見せつけた楽曲である

この曲はCDを聞くたびに鳥肌ものでしたが、生で体感した時のこの快感はなにものにも代え難いものだ(あえて例えるなら○慰終了後の感覚)
The Hellion部分がテープだろうが関係ないです。流れた瞬間、発狂してしまいました(まわりの人ごめんなさい)。メタルといえばこの曲。

「Rock Hard, Ride Free」ではイントロのミステリアスな雰囲気かつ美麗なギターフレーズに加え、交互に繰り広げる歌メロとギターリフ、そしてツインリードのユニゾンがどこまでもメロディアスで素晴らしい
思わず拳を突き上げたくなるサビの高音部分は、やはりやや失速するも彼らのファンで良かったと心から実感出来る程の優れた楽曲だと改めて実感した


続くは空耳でお馴染みの「Sinner」
全体的にハード・プログレ的な展開なのだが、メタルを感じさせる格好いいギターフレーズも次々と出てくる。
ツインギターソロは短いがインパクト絶大だ。




そして(見えないが確かに聞こえる)耳馴染んだあのドラムフレーズでスコット・トラヴィスがあおりに煽りまくる。
始まるはJUDAS PREASTの代表曲「Painkiller 」だ
変形ギターソロ、超絶ハイトーン、緻密かつ劇的な展開、これらが織りなし奏でる鋼鉄サウンドは立ち向かうもの全てをなぎ倒す。
失神ものだ
最近のライブ映像を見る限りでは威圧的な迫力がさっぱり消え、アンプにうなだれて歌っていたので少々不安でしたが、
前述のとおり今回のライブは(ほぼ)絶好調。全身全霊の絶叫で会場を揺らしていました。
間違いなく、ロブ・ハルフォードは最強のヴォーカリストだ


アンコール(といっても3分くらいで出てきた)では正面からハーレーをブルンブルンといわせながら現れるロブ・ハルフォード

もはや恒例のパフォーマンスだが、生で見ると興奮してしまう。
そのまま始まったのが「Hell Bent For Leather」
どこか危険な香りが漂いつつも、終始ワイルドで男らしい一曲
タッピングを駆使したギターソロにスピード感あるリフなど見どころいっぱい
しかし、彼らは何故こうもシンプルかつ格好いい曲が作れるのか
僕等の場合格好よくしようとすると、どうしてもあれもこれもと余計なものを入れたくなる傾向に陥る
彼らのセンスと才能に脱帽だ
この曲も短いので、あっという間終わってしまった


「The Green Manalishi (With the Two-Pronged Crown) 」はそれまでとはうって変わって力の抜けた感じが印象的
余りに好きではないが、こういう曲があるからこそ、彼等の懐の深さを感じる




終了後に、ロブ・ハルフォードがひとり残る。
ロブ「イエーエィ!」我々「イエーエィ!」
ロブ「エーエーイェエ!」我々「エーエーイェエ!」」
ロブ「オーイェーーァ!」我々「オーイェーーァ!」
ロブ「イエーエエイエイエーエーエーィ!」我々「イエーエエイエイエーエーエーィ!」
ロブ「イーヤァ!」
我々「イーヤァ!」
ロブ「センキュウオオサカ!!ファンタスティックヴォイス!アリガトォ!」
我々「ウオオオオオオオオオ!!!!」
文字だけだとなんか変だが、すさまじい声の掛け合いでした。


そして、さらに力の抜けたラストナンバー「You've Got Another Thing Coming」に突入
アメリカンロックンロールで適度にポップな曲だが、きちんとヘヴィメタルの要素(中間部分は何気にドラマチックだ)も含まれていて割と好印象の曲
途中から始まるロブと我々との声の掛け合いも楽しい
ライブのラストとしては緊張感は欠けるが、最後だからこそこういったユルユルした雰囲気も合う。
和やかな雰囲気にてこの楽曲も終わり、メンバー全員が前に出てきて(ドラムのスコットが初めて見えた)謝礼を述べた後、こうして悲願の「JUDAS PRIEST」大阪公演が幕を閉じた。


全体的に会場の音が非常に良かったこともあり(以前同じ会場にて伺ったTOTO/Boz Scaggs公演もよかった。)素晴らしいアーティストの素晴らしきショウを素晴らしい音で体感出来た事が本当に感激ものだった。

今回のツアーは結構レアな選曲が多かったので貴重な体験をしましたが、やはり初めてなんで「VICTIM OF CHANGES」や「BEYOND THE REALMS OF DEATH」、「THE RIPPER」等と言った彼等のクラシックなナンバーをもっとたくさん来きたかったなというのはありました。


12前回は代表曲万歳だったからかな…なんで前回行かなかっただろうとまた後悔してきた…
だからこそ!そうでなくとも!何度でも会いたい!何度でも共鳴したい!!
その思いは強まる一方です。
またあおう鋼鉄神



追記
2009年ラウドパークにて再来日を果たしました
なんと今回は小細工一切なしでヘヴィメタルの基本中の基本と呼ばれた名盤「BRITISH STEEL」を最初から最後まで演奏するというものだ
それに、「VICTIM OF CHANGES」や「THE RIPPER」、さらにハーレーにまたがって通常なら「Hell Bent For Leather」を披露するが、なんと超名曲の「FREEWHEEL BURNING」を披露したとの事
YouTubeでの盗撮映像でライブのオープニングをチラッと見ましたが、これが凄まじ過ぎる。画質も音も余り良くないものだったが、かなりテンションが上がってしまいました。
同時に、結構後悔しました
まさに歴史に残る特別なツアー(後に撮影したものをdvdにて発売するらしいので、それに期待)なので悔しかったです。
次行ける時ははその悔しさを忘れさせるくらいの素晴らしいライブであってほしいな…
あっ、勿論ここに記したライブも素晴らしかったですよ!
誤解のないようにね





以上

「JUDAS PRIEST」への愛を込めて、ライブレポート終了
お疲れ様でした



set list
01:Intro: Dawn of Creation
02:Prophecy
03:Metal Gods
04:Eat Me Alive
05:Between the Hammer And The Anvil
06:Devil's Child
07:Breaking the Law
08:Hell Patrol
09:Death
10:Dissident Aggressor
11:Angel
12:The Hellion / Electric Eye
13:Rock Hard, Ride Free
14:Sinner
15:Painkiller
…………………
16:Hell Bent For Leather
17:The Green Manalishi (With the Two-Pronged Crown)
18:You've Got Another Thing Coming

「モハメドアブドゥル」「YES I AM! チッ♪ チッ♪」 これまでのリハビリ生活トキンバマイジェエネレショ エピソード15 〜負けることだけ恐れて勇気を忘れてはいないか〜

つつき

そして後日、尿垂れ流しバルーンを撤去し自己導尿再開
今度こそ尿路感染をおこさぬよう、開始時と終了時はナプキンで両手と尿器を徹底的に消毒し始めた
お陰で11月26日現在、病気もなく無事に過ごせている





今度は上半身起こしたまま服の着る脱ぐを行う


まずは上着から。
しかし、今は寝た状態でしかコルセットがはずせない
よってコルセット装置のまま、服の上から服を着る事に
起きたままシャツを着るにはどうしても一瞬手を離す。
この頃は大分バランス感覚も身についていた為、ちょっと手を離しても、すぐに手をつけばなんとかイケる
こんな感じでなんとか上着を着れる
脱ぐのも殆ど同じようにする


今度は起きたままズボンを着る
最初はズボンではなく輪っか型のゴムをズボンのように上げる
尻あたりからゴムがあげにくくなる。
尻がマットの底に引っ付いてるので、ゴムがが引っかかる。
この場合、体を傾けながら、できるだけ浮いた部分の尻の向こう側のゴムを引き上げていく
かなり根気のいる作業だ
なんとかいけた。

最初の練習こそぜぇぜぇだったが、何回かやるうちにスイスイできるようになった
慣れって凄い


そして本格的にズボンをあげる練習
長座位になり、足首ををマットの外にちょっと出す
そこからズホンを通していく
ゴムの時と同様、体を傾け尻を浮かせながら、ズボンを徐々に上に上げていき、なおかつ倒れないように体を支える。
これがよくバランスを崩してしまい、倒れる
なかなか苦戦したが、何回か練習してコツを掴み、ようやくできるようになった。
しかし少しでも油断するとやはり倒れてしまう



今度はトイレの便座の上でズボンの上げ下げ
マットやベッドに比べて傾けようとしても幅が狭い為かなりしにくい。
お尻の辺りとかはズボンが便座に引っかかる事が多い為、注意して行う必要がある。これもまた根気のいる作業だ。

そしてリハビリパンツ(オムツみたいなもの)の着脱
力まかせにすると破れる為、ズボンの時と比べて慎重に行う必要がある。


最初は時間もかかり体力を消耗してしまっていたが、やはりやっていくうちにコツを(尻を浮かした側の奥の部分を引っ張ればやりやすい)掴んでいき、今では余裕のちょちょいのちょいである



慣れってすごいね…

つつく



現在のBGM:DIO 「STAND UP AND SHOUT」(HOLY DIVER 収録)

STAND UP AND WE ROCK

Ronnie James Dioが胃ガンで入院だと…



「Ronnie James Dio」とは、「レインボー」、「ブラックサバス」(現在はヘブンアンドヘルという名前で再結成を果たし現在も活動中)、そして自身のバンド「DIO」で多大なご活躍やご功績を残し、今やメタル界屈指のヴォーカリストである
時に力強く、時に透き通るような、非常に表現力のある見事な彼のヴォーカル力は初めて聞いた時から虜になり、私みたいな未熟者ヴォーカリストには永遠の憧れであり、尊敬を通り越して崇拝すべき存在でもあります
メタルが好きとか嫌いとか関係なく、彼の歌唱力は正に天下一品そのものでしょう。


思えば2007年にラウドパークにて「heaven and hell」のライブで初めて彼の素晴らしさを体験した私

魅惑なイントロのseから暗黒のリフマスターであるアイオミ先生の馴染み深いリフに続いてDioが出てくるや否や「カ モォォォォォォオオオオオオン!」と地響きでもくるのではないかと思った程の雄叫びを上げたので、私は極度の鳥肌と興奮を感じてしまった
そして終始、彼らしいアクティブかつ落ち着きのある動きに時折示す「メロイック・サイン」。そしてどこまでも伸びやかな彼の声にうっとりしてしまった(セリーヌディオンやマライアキャリーなんかよりもDioの歌声にうっとりしてしまう私は変わり者なのだろうか)

あまりにも感動してしまった私はその後大阪、名古屋と彼の追っかけをしてしまうほど、彼の虜になってしまった
さいたまの時のような大勢なお客さんの前でも、大阪の時のようなガラガラの中でも、名古屋の時の比較的アットホームな雰囲気の中でも、手抜きを一切せず、常に全力で歌い、パフォーマンスを繰り広げ、私達に深い感謝を述べる彼の姿勢には非常に影響されました
アーティストの鏡です


今や彼も67という、普通なら豊かな年金生活を送るはずの年齢だが、未だに現役
衰えを全く感じさせない、変わらぬ声で全世界のメタルマニアックスを魅力し続けている


そんな彼が、先程早期胃ガンで入院したとの事
今まで大きな病気をしたことのない(無理をせず体調管理をきちんと行える所も素晴らしい)彼だけに、嫌な予感も漂うが、胃ガンは手術等の適切な処置を行えば9割の患者は完治するらしい

Dioさん、無理をなさらず、ゆっくりと病気を完治させ、また変わらぬあの歌声を私たちに聞かせてください

自慰を辞める事にしました

まあ脊髄損傷なもんで自慰どころか立つ(まともな意味)ことも出来ないのでね…





















やられました
これです

▼見ちゃった人は忙しくてもやって下さい
※タイトルを「学校(仕事&趣味)を辞める(止める)ことにしました。」
に設定すること。地雷バトンです。
▼見たらすぐやるバトン←コレ大事
※見た人必ずやること今すぐやること。
足跡をつけた瞬間に『見た』と判断されますので要注意!!
■自己紹介■
HN:tkiukoechtASS
職業:リハセンター患者(ニートでも可)
病気:脊髄損傷
装備:車椅子、コルセット
性格:思いやりがあり適当でもある
口癖:こまったちゃんじゃの
靴のサイズ:26だったきがする
兄弟:姉二人
■好きなもの■
色:紫
数字:666(定番)
動物:ねこ(猫じゃない)
飲み物:コーシー(コーヒーじゃない)
本:手塚治虫の漫画
花:薔薇
携帯:au
ケンカしたことある?:口喧嘩くらい。
ウソついたことある?:現実の話に妄想話を混ぜるくらいの実力
友達とキスしたことある?:(感謝の意味で)今したいね
誰かの心をもてあそんだことある?:野獣なんで(僕が)よく弄ばれられます
利用したことある?:掃除当番サボって任せたくらい
髪染めてる?:最近染めましたが、まわりに気づかれません
タトゥーしてる?:イタイ
ピアスあけてる?:イタイ
カンニングしたことある?:小中高
お酒飲む?:飲めなくはない。苦手
ジェットコースター好き?:顔がこわばる
どこかに引っ越しできたらなーと思う?:今が引っ越した感じに近い
もっとピアスあけたい?:勘弁
掃除好き?:めんどい
丸文字?どんな筆記?:きしゃないと上司に言われ、通信教育やらされた
ウェブカメラもってる?:なにそれ
運転の仕方知ってる?:ペーペーですが
何かを盗んだことある?:ある。ウン万円相当まである。一緒にしてた友達が補導されて止めた
拳銃手にしたことある?:プリーズストップザウォー
■今現在■
今着ている服:適当
匂い:しらんわ
髪型:短髪か長髪かどっちともいえない中途半端な髪形
今したいこと:自慰
聴いてるCD:一番下参照
最近見た映画:ミッキーの王子と少年
1番最後に電話で喋った人:母と無意味な話

「人はみんな「あしたは月曜日」ってのは 嫌なものなんだ でも…必ず「楽しい土曜日がやってくる」って思って生きている いつも月曜ってわけじゃあないのよ!」「オレが逮捕されたのは土曜日だった」「…………」 これまでのリハビリ生活気高きゲルマン魂 エピソード14 〜答えてくれ どれだけ血を流せば終わるのか〜

つづきね

ある日、リハビリにてトランスボードで車椅子からマットへ移動の際、垂れ流し尿袋の接続コードがぶっちんと外れてしまった
移動の時にコードが足かどこかに引っかかっていて、気づかずにそのまま無理やり移動したらぶっちんとなったらしい

慌てた先生はリハビリを即刻中止にし、病棟に戻り早急に処置
チューブをつけ直す
早急に処置しない、と、外の病原体が体内に感染してしまう可能性大
リハの先生に「感染したらごめんね」と言われる
不注意だったのはこっちなのに、なんて気遣ってくれるのだろうか

結局、何日経っても感染症状は無かったので安心




この頃、家族全員がお見舞にやってきた
父が「外にあるバスケットコートが見たい」と言ったので、皆で外に出る事に
リハセンター周辺は大体リハビリで回るのでもう慣れっこ。スイスイスイと周辺を回る
体力がついてきたかと自分の成長を実感

調子に乗った俺は、後ろで姉に支えて貰いながら(詳しくはエピソード8参照)坂を登る事に
どうだと言わんばかりに、よいしょよいしょと勢い良く登っていく
家族に感心される
残りは下り坂をスルスルスルーと下るだけ
上り坂はただがむしゃらに車椅子をこげば、なんとか上れるのでまだ楽だが、下りは油断すると自分でコントロール不能なほど止まらなくなるので、うまく手で車椅子にブレーキをかけながら下る。という技術的な要素が必要とする
日々のリハのお陰で、坂自体慣れっこだった為か下り坂もやや速めに下る
後ろに姉が支えてるし、平地までもう少しだった為、調子に乗って両手を話してバンザイした…

…が
案の定、車椅子はコントロール不能な程加速して下り始める
怖い怖いやばいやばい

ズゴーン
前のめりになって車椅子転倒
勿論、自力で上がれる筈がない
父がよいしょと僕を引き上げ車椅子へ
バスケットコートどころではないので、直前で病棟へ引き返す

怪我は膝に出来てて、猫が引っ掻いたような感じ
思ったより軽かった
骨折等のそれ以外被害はは特に大丈夫と先生
いや、良かった

しかしあれ以降当分、坂を下るのがちょっとしたトラウマになってしまい、非常にこわばった顔して慎重に下る姿を、先生が微笑ましくみていた
いうても、相当怖かったからなぁ…

また


現在のBGM:OPETH 「THE LEPER AFFINITY」(BLACKWATER PARK 収録)

過去をつなぎあわせ未来をつくれたら僕は遠く君と離れはしなかった

哀愁と黄昏とバトン

連想した物または詩・物語を創作せよバトン

Q1 淡くあどけない白
A1 君の下着姿は淡くあどけない白のように爽やかで綺麗だね 惚れたよ
Q2 清々しい青
A2 清々しい青汁を清々しく飲み干す君は神々しいね 惚れたよ
Q3 満ちあふれる緑
A3 満ち溢れる緑のたぬき(うどん)を食べ尽くす君の唇に吸い込まれそうさ 惚れたよ
Q4 消える事の無い赤
A4 消える事の無い赤字業績でもやりがいさえあればすてきさと微笑む君 惚れたよ
Q5 待ち焦がれた銀
A5 僕とのデートよりも待ち焦がれた銀色のポケットモンスターに夢中になる君はいじらしいね 惚れたよ
Q6 果ての無い黒
A6 果てのない黒柳徹子の髪型に憧れを抱く君の姿 惚れたよ
Q7 麗しき紫
A7 麗しき紫スポーツの看板をみて無邪気に走り回る君の姿 惚れたよ
Q8 駆け抜けた金
A8 君の経験からなる駆け抜けた金銭感覚にもう脱帽だね 惚れたよ
Q9 穏やかな虹
A9 君の友達と穏やかなティーパーティーをしてそのあとは喫茶店で穏やかな虹会をしたね そこで君に惚れたんだ
Q10 質問終わりです。感想をどうぞ。
A10 僕のこの気持ちを色で例えるとは…………君は罪な人だ…………嗚呼………………………

「ふるえるぞハート! 燃えつきるほどヒート!! おおおおおっ 刻むぞ血液のビート! 山吹き色の波紋疾走(サンライトイエローオーバードライブ)!!」 これまでのリハビリ生活手軽で美味いフォー エピソード13 〜流れる涙に過去が零れ落ちてゆく〜

つづき

かかとの傷についてだが、リハセンターに最初入院してた頃も問題になってたので、ポジショニング等でかかとの除圧を行いつつ治していってた
この時久々に見たらなんと傷がとんでもなく悪化していたらしい(と言っても僕は見えない)

確かに県病院では足を浮かしたポジショニングは一切してなく、それが主な原因と思われたが、先生はすかさず
「勝手に一人でベッドに戻ってるでしょ」


嘘をつく状況ではなかった
足が不自由な人はこういう傷は出来ても(不自由な上)痛みの感覚がないので、自分では大丈夫だと思って足を乱暴に扱うと傷が出来やすくなる

よって、ベッドに上がる(上がりたい)時は呼出ボタンで看護師さんを呼べと義務づけられる
というより、もう足を触るなと言われる
無理にいらってかかとの傷を悪化させてはいけないからだ


治るまでの間はとにかく体力と筋力と足を優しく取り扱う為の技術も身につけていく
たまに完全除圧の為(今はもうしてないが)に1時間うつぶせですごす(これが意外にしんどい)

足の傷の為に控えているリハビリを一刻も早く行えるように、とにかく徹底的に傷のケアを行う事になった
これだけ徹底しているのだから、直ぐに治るものだと思っていたが、11月22日現在になっても、殆ど治っているが完全ではない
なので、ほぼ毎日足に薬を塗る処置をしてもらったり、ベッドに移る時は看護師さんを呼んだりと、今も足のケアの徹底は続いている

しかし大分治ってきているらしく、週1の診察時は皆(特に看護師さん)に「キャー良くなってるわよ−すごーい」と言われる
僕は診察時はうつぶせなのでよく見えないが、看護師さんがカメラに撮って見せてくれるので、自分でも経過が分かる
初めは傷も色が黄色く(赤い方が良いらしい)傷の範囲も広かったが、徐々に範囲も狭まり、欠けてた肉も盛ってきて、今は左のかかとは完璧に治っている状況
右はもう一辛抱だ

結構こういう傷は自分が治したいと思ってもなかなか治らないもしくは悪化する事が多いらしい
が、徹底のお陰か毎週毎週傷がなくなってきている
一心同体だ
それでも油断するとすぐに傷が出来るので、傷が完治したとしても、一生気をつけていかないといけない問題なのだ

つづく


現在のBGM:MOTORHEAD「OVERKILL」(NO SLEEP 'TIL HAMMERSMITH 収録)
2007年サマソニで見た時も渋かったレミー爺

「「誰だ?」って聞きたそうな表情(かお)してんで自己紹介させてもらうがよ おれぁおせっかい焼きのスピードワゴン!」 これまでのリハビリ生活アメイジングまつり エピソード12 〜届かないあの頃の夢は流星になって消えてく〜

入院してからもこうやってブログを書いているが、最近何故か記事が1000文字くらいしか書き込めない
何故…


つづき

リハビリと飯以外は基本ベッドでごろんとしている
この時は車椅子上に座るだけでも結構体力消耗気味
体力消耗体力不足や貧血とかでもうやれんってわけでもなく我慢すればできるが、車椅子上に座るだけでもなんかだるい
気がするのだ(今でも若干ある)


リハビリ終わった後はリハの先生(移動は自分でやる)にその場で足をベッドに上げてもらえるが、飯後だとその場に残り看護師さんに運んでもらうのを待つか部屋に戻りコールで呼ぶしかない
前にも話したが、この頃はいちいち呼ぶのも看護師さんに迷惑がかかると思ってたし、自分も凄く嫌
というかめんどいと思っていた

という事で、ある程度のリハビリの成果感じてた俺は自分一人でもできるぞと思い、一人でベッド移動をやってみる事に

まず車椅子の下の足乗せ台に乗ってる足だか、これはリハビリで教えてもらったように片足を片足に載せて足乗せ台から下ろす
もう片方の足も同じ感じにする
そして普通にボードを使ってベッドへトランス
ベッドで短座位(足をベッドの下に垂らした状態)になる
体を奥に移動させ、長座位(足をベッドに乗せて伸ばした状態)にする
足はほぼベッドに乗っているので、後は足の位置を整える
これが(整えると言っても)超強引。
ドスンとベッドの上に置いて足を移動させるのは当たり前、時には誤ってベッド下に足をドシンと落としてしまう
(今思えば)かなり乱暴にしてたな…
この頃はまだ足を優しく扱う余裕も技術もなかった
一人でポジショニング(エピソード5参照)をしてかかとを浮かすなんて出来るはずもなく、そのまま放置していた…


ある日皮膚科の検査を受ける
前にもいった(エピソード5参照)が、県病院にて足のかかと部分に傷がが出来ている
どうやらベッドにて寝転がってる時に、かかとをベッドにつけ、圧のかかる状態にしっぱなしにした事が原因と見られるのだ
更に、僕の肌はデリケートらしく、ちょっとした怪我でも治りにくかったり、今回のようにあまり長時間肌に圧力をかけると肌が痛んで傷ができるらしい

傷の状態はどんなかなと診察されたが、とんでもない事に…

字数たりん


現在のBGM:MOTORHEAD「Shoot You in the Back」(ACE OF SPADES 収録)
レミーに激ハマり中

「きさまー いったい何人の生命をその傷のために吸い取った!?」「おまえは今まで食ったパンの枚数をおぼえているのか?」 これまでのリハビリ生活ニューハクゾウはくパンツ エピソード11 〜戦いに疲れた戦士は愛しい女の夢を見る〜

リハセンターに出戻りした為、またタイトルを戻しました
ややこしくてすんません


つづき

リハセンター戻ってから即車椅子上で食事をする事に
長時間車椅子に座り(前回の記事参照)なんとか耐えたが、やはり何故か気分悪くなる
詳しく伺うと、どうやら体力不足と貧血気味が原因らしい
ということで、この日から通常の食事に鉄分(ヨーグルトやふりかけ、クッキー等で)強化メニューが加わる(因みに今も鉄分強化メニューは継続しているが、体力も貧血も大丈夫である)

この日のリハは軽めにして、運動能力落ちてないかチェック
体力こそ落ちていたが、寝た状態からきびきびと起き上がり、きびきびと体を移動させ、トランスボードを使って車椅子にサッと一発で移動成功
これには先生にえらい感心される
が、やはり1時間座り続けるとまた貧血気味になる
こまったものだ

次の日からは通常通りリハビリを再開
2日くらいしんどい日々が続くが、その後は徐々に体力も取り戻し、貧血気味のしんどさも軽減(貧血気味は寝不足になると強い事も分かった)した。

2週間くらいで、体力不足も貧血も自然となくなった
さすがリハビリである



またこの時初めて、自分の入院期間が(県病院時代含め)半年までしかなく、充分なリハビリの時間がないことに気付く
県病院に入院したのが6月下旬で、この頃は9月半ばであった為、客観的に見たらまだまだ時間があるように見えるが、実はこの時は足の傷の悪化(詳細はまた今度)や、コルセット装着により後回しにしているリハビリも沢山控えている(その代わり控えているリハビリに備えてひたすら筋トレ)というのだ
そういった問題を治すにも相当の時間がかかるし、解消できたとしても控えたリハビリを攻略する時間は充分にない


はっきり言えば県病院で無駄に時間を費やしすぎたのだ
しかもまた病気にかかれば、手術(前々回あたり参照)の為に県病院にまた出戻りし、リハビリの時間を消費してしまうのだ


正直、あせる
これ以上時間を無駄に出来ない
時間を無駄にしない為にも充分(すぎる程の)体調管理が必要だ

がんばらねば

つづく



現在のBGM:MOTORHEAD「NO CLASS」(OVERKILL 収録

なんて粗削り
なんて粗暴な
しかしこれこそロックンロール

フリーウェイに続く空の彼方

懲りずにまたしちゃった☆

どうでもいいバトン

Q1 こんにちは、こんばんは? それとも・・・?
A1 カリフォルニアからこんにちは草野満代です
Q2 もうどれでもいいですねw お名前を教えてください
A2 草野満代です
Q3 素敵なお名前ですね!
A3 そりゃあカリフォルニア生まれですからね
Q4 それでは早速質問です 1+1はー?
A4 カリフォルニアドリームです
Q5 何月生まれですか?
A5 カリフォルニアと一緒に生まれてきました
Q6 ケーキに蝋燭は何本立てるお年ですか?
A6 カリフォルニアのケーキにろうそくなんていらないよ!いるのは子羊の血肉だけさ!
Q7 若くて羨ましいです・・・
A7 そりゃあカリフォルニア生まれですからね
Q8 星座は?
A8 カリフォルニアおうし座(イッツ・ア・カリフォルニアジョーク!)
Q9 最近の貴方のマイブームは?
A9 カリフォルニアでベイブリッジを作って優雅なサンライズをみる事です!ハマりますよ!
Q10 それは友達にもお勧めしたり、していますか?
A10 カリフォルニア人はみんなしてるよ!
Q11 最近読んだ本は?
A11 肉食と呪詛とカリフォルニアドリーム
Q12 今聞いている音楽、教えなさいよ!
A12 鬼畜と醜悪とカリフォルニアドリーム
Q13 二次元に興味はありますか?
A13 カリフォルニア二次元!(バキューン)
Q14 ぐー、ちょき、ぱーで何作ろう?
A14 カリフォルニアの優雅な自然界!それがカリフォルニアドリームさ!
Q15 一難去ってまた一難な人生ってありましたか?
A15 それがカリフォルニアでの醍醐味さ!
Q16 ぶっちゃけありえない?
A16 有り得ないことがカリフォルニアでは有り得る だから素敵さカリフォルニアドリーム!
Q17 Sですか?Mですか?
A17 カリフォルニア人はSMとかしないよ!
Q18 ・・・服のサイズを聞いたのですがw
A18 オー! イッツ・ア・カリフォルニアジョーク!ナイスだよ君
Q19 好きな人っていますか?
A19 カリフォルニアの青い空みたいな日本人さ!
Q20 私は貴方が好きです!
A20 君もカリフォルニアが好きなのかい?
Q21 嘘ですごめんなさい
A21 カリフォルニア人に嘘つくとはどういう神経してんだコラ
Q22 猫派ですか?犬派ですか?それともコモンマーモセット派ですか?
A22 嘘ついた奴にはなにも語りたくないね
Q23 お疲れ様でした 今日はきっといい夢見れないよ!
A23 カリフォルニア人なめんな 爆死上等

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プロフィール

Author:tkiukoechtASS
性別:男
好きな食べ物:炭水化物と肉とチーズ
好きな音楽:結構何でも好き
特に好きな音楽:HR/HM
所属バンド:元ASSOALE
バンドの担当:元声が高いだけのヴォーカル
職業:リハセンター患者(元とある物流会社のいまのところ事務営業)
尊敬する人:両親、表現力のあるヴォーカリスト、素晴らしきすべてのアーティスト
夢:もっといい人間になること、支えてくれる人を作る事

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